南半球、AustraliaはSydneyで暮らしています。郷に従いLazyに自己主張☆毎日が新鮮な日々!


by mikey_t
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文字盤アルバム

このブログの前身である東京ブログ(仮名)を始めてから既に3年以上も経過していることに気付き、いささか驚いた。(前身、というよりはこのブログがその「番外編」という位置づけなのだけれど。)その20代前半の数年を読み返してみると、意外にも「懐かしい」という気分にはなれずまるで他人の日記を読んでいるような感覚に陥った。
知る人は知っている、あれほど絶望的だった数々の恋も泣きまくりの苦しかったはずの日々も……今となっては記憶の奥のタンスに完全にしまい込まれているようで、容易に感情として引き出すのは案外難しく、中には何のことを話しているのかわからない記事さえあった。東京ブログ(仮)は悩んでいたことに自分自身で考える場としての、超自己的なブログだったけど、例えば何年かの1月に、ふたりの男性の間でゆれているなどという日記があったが、片方はかろうじて思い出すことができるがもう一方はさっぱり誰だか?状態で、そのくらい実はたいしたことではなかったんだなぁ(笑)ともやはり文才がなかったのか(笑)とも思える。つまり、結果的にはどちらにしても(笑)なのである。
当時の文章を読んで、過去の自分がまるで他人のようだなんて、思いもしなかった。けれど今の私からすれば「思いもしなかった成功」かもしれないと思う。「やめれたときにやめな」の座右の銘(!?)をとことん達成した気がするし、覚えていなくても今の自分の形成に関与していることは間違いなく今の私が感じていることであるから、万々歳である。
いつか、このブログと東京ブログを合併させて人生ブログにできるな。
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# by mikey_t | 2008-12-21 21:34 | エッセイ的な

基本に還ったくらし

今日のシドニーは晴れて夏な1日。
ケアンズやゴールドコーストがある東海岸の上の方、クイーンズランドは、一般のオーストラリアのイメージそのものだと思うけど、シドニーは結構暑くない。
風が涼しくて夕方になるとタンクトップ1枚では寒いと思うこともある。

そんなシドニー。
オーストラリア。

気付けば私、髪の毛も黒く(まっくろではないけど)、まっ茶っ茶な髪をした日本人をおかしく思うことがある。アジア人はやっぱりアジア人らしく黒髪が似合う人種なのだと思うし、日本という経済大国をみると、そこで暮らしている日本人がまるで別の人種に思えるほど、こちらの生活は「ナチュラル」。
例えば、会社をクビになって自殺とか、着ていく服がださいとはちょっと…とか、太っていると彼氏ができない、とか。
そういうのがこっちにいると考えられなくなるかな。
こんなに収入が少なくても人ってのびのび暮らせるんだなぁ…というか、日本はすべてが「経済」につながっているんだなって思う。
それはそれですごいことで、その恩恵にあずかって自分が生きているからこそやはり日本に帰るのだけども、お店の競争から漫画喫茶、カラオケ、レストラン、流行りモノなどなど、日本はほしいものがありすぎて普通に1ヶ月20万円もらっていたのに東京にいるとき「貧乏だー貧乏だー」って思ってた。それを思い出すと不思議。
今は日本円にして大体15万円前後になるバイト代だけど、実はそのうちの半分は余裕で貯金できている。東京と違って買いたいものやお店、雑誌、流行のレストラン、スイーツ、ゲーセン、スパ、駅地下、デパ地下、駅ビル…etc、これらのエンターテインメントが多々ないお陰だと思う。購買欲がなくなるからだ。

お弁当と8ドルのバス代があればビーチへ行って1日遊んでこれるし、服も最近はジーンズにタンクトップとかそんな感じ。サングラスもチャイナタウンで10ドルで買った安物だけど機能果たしてるから問題なし。
たまに買う日本の本が高いけども、本は残るからいいとして、本当に無駄使いが減った。

こういうのって田舎の暮らしに似てるね。
生活に必要なものしかかわないという基本的な暮らしは奨励されるべきだと思う。
東京は遊ぶところといっている、年配のひとたちの気持ちがわかるよ、今は。
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# by mikey_t | 2008-12-19 21:57 | シドニー生活

マルブラビーチでBBQ

今日は、フラットメイトの友達に誘われてBBQに行ってきた。
@マルブラビーチ。シドニー(セントラルステーション前)からバスで30分くらいで着く。
シドニーのビーチと言えばマンリーとかボンダイが有名でここらは週末はいつも人でいっぱい!あまり遊べないというのだけど、マルブラは同じくらいの距離にも関わらず人が少なくて、ビーチもブロンテのように小さいということもなく、施設もある程度もあってかなりよかった。大抵のビーチにはBBQするための場所があるんだけどそこも芝生の公園の中にある感じで。

ルームメイトのバイト友達の男の子サーファーも一緒に行った。その子は気付けばいない…。ので私たちNonサーファーズは海水浴!
マルブラの波はかなり高かった。しかも「寒い!冷たい!」と言いながら入るも波打ち際からかなり近いのにその勢いは一品。日本とはやっぱ違うわ…。
サーフィンやボディノードをやるときに波を飛び越える訓練をするんだけど、それはみんなできないとならないと悟った(笑)慣れてないだけに、大きいときは自分の上半身を余裕で飲み込むく波が来て溺れた(浜から30Mくらいで余裕で立てるところなのに)
しかも潮の流れが速くて、そんな浅瀬でピチャピチャ遊んでいただけなのに気付くとどんどん流されていたことが判明!泳げるところの幅が決められているんだけど(沖の方ではなく、これは日本と違うところかも)、その旗からはみだしていたので。
海水浴とは自然へ立ち向かうことだっ!
と思った。20分もいたら足がふらふらになって本当に疲れてしまった。流されないように常に踏ん張っているのって…海水浴って体力使うんだなぁ~。

BBQのほうも、焼き鳥みたいなのから、ソーセージ、焼いた手羽先に濃い目のソースがからんだものやカニカマ、イカリングガーリック風味、エビとか、サイドメニューにもサラダとかスイカとかいろいろあってかなり満足~。
そのバーベキュー自体は30人くらいが来ていて、話によるとどこかの語学学校の主催だったらしく私たちみんな全然関係なかったんだけど、友達とか呼んでOK~♪っていう感じで集まってたっていうところがまさにオーストラリアっぽいと思った。
気をつけてたけど日焼けもゲットした。夏を満喫した楽しい1日でした。
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# by mikey_t | 2008-12-13 19:17 | シドニー生活

間違いを恐れるな~

今日、また引越しをしました。
もう今回で4件目だけど、これが最後の家になります。

家には同い年の日本人の女の子(誕生日4日違い!)とインドネシアンガイがいます。
そのガイが先ほど私が考えながら英語しゃべってるのを見ていったことば。

(゚∀゚)「間違いをおそれちゃダメ。とりあえず口に出して法則を気にせずしゃべってみる。そのあとで魔自分が何を言ったかわかるじゃん、振り返って間違いを直せばいい!」

うーん、すごくいい言葉。
始めの頃から特に語学学校でこれはよく言われていたことだけど、はっきり言ってこれ、できるようでできない。なんでかといえば、語学学校に通ってるときは、間違えようにも言葉がでてこない。そもそもその「口からでまかせ」がまずできなかったりする。
だって会話することに慣れてないもん。英語のリズムのわからないし。
そう、問題外。ってやつです( ̄ー ̄)

なので今、やっとそれを行動に移せるところまできました。
とりあえず口からでまかせはでるもん。
無意識に!何も考えずに脳→英語だけで!

そうすると、けっこうDid you sleptとか過去なのにWe goesとか言っちゃうんだな~ぁ。
で、一番フクザツなのが、集合名詞のあとのbe動詞。
例えばthe childrenとかthe crewとかthe policeとか。theってついてるくせに1人じゃないし。isとareどっちさ?っていうお話。アメリカ英語では単数、イギリス英語では複数とみなすことが多いらしく、アメリカ英語が基礎の頭が今イギリス英語圏にいるのでややこしいことになる。

あーでももう少しなきがするぅぅぅ~
慣れるしかなーい!
だから間違いを恐れず話しまくるしかなーい!
0.5秒以内に話し始めよ。みたいな。
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# by mikey_t | 2008-12-06 23:48 | 英語

過保護のライン

留学をしていると、日本人以外の人もいろいろな事情があって海外に来ている。

英語の習得ための人もいれば、出稼ぎに来ている人、
国でいい就職につくために海外経験が必要なので、などいろいろある。
でも一番そのなかでも強烈なのが、親の勧めで来ている人。。
私は実際会ったことはないけど、親だけが熱心で子供は特に興味がない、
でも他にやりたいこともないので…といった具合。

どこからどこまでが過保護ラインかは人それぞれ感じ方が違うけど、
いちばんわかりやすいのがお金。
留学後に返す約束で2桁まで親に借りてるという人はよく見かけて、
彼らはがんばってバイトしてる。
しかし(゚∀゚)!!
一度、シドニーの大学で通訳になるための勉強をしている20代半ばくらいの女の人(日本人)
に会ったことがあるけど、彼女はその前にアメリカの大学に行っていたが中退して、
その後オーストラリアの大学に入りなおした、と聞いた。
海外で通訳の勉強するのはすばらしいことだけど、その莫大な学費を親が払っていたとしたら…
それは十分過保護の範囲にはいるだろう。

お金持ちにはわからないと思うけど、
20代も半ばを過ぎていろいろ親に経済的に頼っているっていうのは、
度を越すとパンピーからみて非常にやばいものがある。
たまにやっかみ
そら実家暮らしなら金たまるよなぁ~(-ω- ) とかもあるw
(それってあくまでも日本社会だけの考え方らしいですが(゚∀゚)たしか。)

でも、お金で学力は買えません。
過保護な親でなくてよかった。
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# by mikey_t | 2008-12-04 19:16 | シドニー生活
タイトルが長いですが、今回恋愛における報告。。。

当初、遠距離恋愛ブログになったりして~(゚∀゚)
などと半ば本気で思っていたが、実際はそうでもないこのブログ。
なのにいきなりこんな報告もどうかと思うが、

実は、1か月前に私からお別れしちゃいました……。

暗い話題は避けようと思って今になってしまったけれど、
今日注目してほしいのはなんでそれを今言うことになったかということ。



彼からメールが来まして、な、
なんと!!

結婚するそうです!!


あ、あいたくちがふさがらな~い。
それもなんだか話を聞いていると政略っぽいのです。
実はスッゴク知りたい「事情」(があるらしい)!
でも、自分がショックを受けたら…との懸念から聞けない~。

海外にいるからこそ流せることだなァ、とひしひしと感じた。
これが国内だったら、今頃間違いなく友達呼び出して品川あたりに集合である。

ふと、自分が適齢期だということに気付き、
とうとう「こういう」世代の突入してオトナになった気分。

いやいや、でも自分はそういうのに負けないで、自分のやりたいことを
やるぞ。
シドニー生活はまだまだ続く!!
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# by mikey_t | 2008-12-03 19:08 | 恋愛

マック大好き!欧米人

あくまでもオーストラリアで思った話ですが。

欧米人はファストフード(特にマック?)ばかり食べて太ってゆく。
というのは誰でも聞いたことがあると思うのですが、その理由がわかりました。

(゚∀゚)ほかに食べるものがあまりない。

冗談に聞こえるかもしれないけど、けっこう自信があります!!
まず、日本みたいに「ファミレス」というものがありません。
もしかしたら郊外にあるのかもしれないけど、聞いたことはないし、
あったとしても日本ほどメジャーでは決してない。
基本的にフランチャイズされて店舗展開されているのは「バーガー系」のみで、
日本でいう吉野家とか松屋の丼物系、サイゼリヤやタパスタパスなどのイタリアン系
などは全然ない。
すると当然個人経営の食堂的なタイとかベトナムとか韓国とかか、
もしくは日本の居酒屋スタイルかラーメン屋になります。
西洋系のところは、お酒も飲めるバーと一緒になったレストランもありますが、
見た感じ出しているのがトーストと目玉焼き、ベーコンにサラダのセットとか、
パンケーキとかとにかくパン系で、それが$12とかしている様子。
アジア人からしたらそういうのは「ごはん」でなく「軽食」なので、それに10ドル以上
払うなんて…ちょっと無理。。(その前にそのレベルだったら自分でつくれるし)

今日のごはん何にしよう。。。と街をさまよっているとき(笑)
はっきり言ってレストランにひとりで入る気はまったくないので、テイクアウェイを狙う。
が、このテイクアウェイも、大しておいしくもないのに1品で普通に6,7ドルはするため、
一度試してみてその価値がないとわかったら二度と行かない。
そうなると、最終的に行ってしまうのがマックなどのファストフード系なのだ。
6ドルあれば普通のミールセットが買えるし、ジュースもポテトもついてる。
味も知ってるし超お手軽なんであります。

チャイニーズが経営してるところにあるおかずは、ナンダコレっていう味のが多い。
味覚の問題以前に、あげものだったら絶対に古い油で揚げてるってわかる味だし、
チキンのから揚げだったら半分以上は衣だったり、そんなのにただ白米がついて7ドルだったら
もう買おうとか思わないわよーーー。

というわけで……衛生的な観念からしてもファストフードの方がよっぽど信頼できる形となっている。
(大きい会社で商品の流通とかも安定してるから食中毒とかの心配もないし)
日本でごはんがマックなんていったらとっても貧乏っぽいけど、こっちでは人気です。
それにはやっぱりこういう理由があると思うのです。
パン食中心の文化に加え外食産業があまり発達していないので、
欧米人はファストフードをたくさn食べる生活になるのだ。
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# by mikey_t | 2008-11-29 09:43 | シドニー生活
今日のシドニーは朝から雨。
昼前には上がっていたけど、帰りにはけっこうな強い雨になって、濡れて帰りました。

オージーは傘をささないとか言うけど、それはうそです。
まぁCity内はいろんな国の人がいるけど、オージーだって傘持ってるしさしてますよ。
それもちゃんとした傘で、日本で見かける「ビニ傘」はお目にかかれない。
単にないだけだと思うけど。

ここオーストラリアにもFinancial Crisisの波がきまくっているようで、
お客さんの(会社での)チーム中、なんと10人中6人が解雇になるそうな(゚ロ゚ノ)ノ
その知らせを受けたのが昼間だったみたいで、30人未満の会社だけども当然衝撃が走り、
そのあと2時時くらいからみんなでパブにビールを飲みに行ったっていうんだから驚き。
(゚∀゚)「今日は2時間しか仕事してないんだ」
とか真顔で言われても。
で、彼のマネジャー(この人は解雇されてないけど)がけっこうクレイジーになって
そこのパブにいたほかのお客さんにまでビールを奢ってしまってたとか。

不況は世界をどう変えてしまうのやら。
日本も、円高になりすぎてトヨタ関係だけで3万人は解雇されるのでは、という噂を聞きました。
こういうとき、自分は手に職を持っていてよかったし、とにかく今借金なくてよかったと思う。

オーストラリアのラッド首相、このCrisisを利用するかたちで?「国の財政が赤字になった(なるだろう?)」と正式アナウンスした模様。
思いっきり(`Д´)「それは前からだろ!」とほかの議員さんに突っ込まれてたみたいですが、見栄張ってる場合ではないですね。
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# by mikey_t | 2008-11-28 17:09 | シドニー生活

進捗報告~

…という内容を日本語で書きます(笑)

英語力の進歩について。
どうやら、基本的な日常会話は8割は大丈夫になってきたような気がします。
もちろん完璧ではないけれど、わからなくてももう一度言ってもらったり、
更なる説明を求めたりできるようになりました。
それも、ちょっと横柄な態度を取れる度胸がついたというのが
一番大きな進歩で、それに英語がついてきたようなものです(笑)
英語圏での旅行は大丈夫。いつかアメリカへ行こう。

で、今の自分のレベル。
テストとか受けていないので点数化はできないけども、
・DVDの映画などで明らかに聞き取れるところが増えてきた。
でも全体でいうとまだまだ。
・ファストフードで注文するとき、ボーっとしながら注文してもあまり聞き返されなくなった。
発音が良くなっているみたい。
・とりあえず「他の日本人よりは話せる」らしい(笑)
基準はしらないが。。

と、こんな感じです。

で、これからの課題なんですが、
①仕事に関する英語を優先に覚えること。
参考書に載ってる英文を覚えるのも勉強になるのですが、
私の場合はこれがいちばんてっとり早いと思う。
なぜなら日本に帰ってから一番使うことになると思うし、今英語を話してるのって
大抵はマッサージスタジオでなので。

②英文を書く
やっぱりスピーキング命だが、書けない人は話せないの理論は正しいと思いますので、
書いてみてます。
1時間かけても少ししか書けないんですが、そのうちよくなると思います。
書くのと話すのはとっても対照的な気がしますが、
実は日本語で思ったことを自分の頭の中で翻訳する、という作業がまったく同じなので、
なかなか私にとっては良い勉強法。
もちろん書き言葉と話し言葉の違いはあるけども、それはいちいち気にしなくていい感じ。

がんばるわーー。
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# by mikey_t | 2008-11-27 20:35 | 英語

旅とは?

シドニーに来たばかりのころに知り合った日本人の男の子がいる。
その子のWeb上の日記を4か月ぶりに見たら……

なんかいろんな国を旅してた!

以前確か6月に連絡を取ったとき、彼はインドにいて、
マザーテレサの家でボランティアをやっていた。
へぇ~と感心していたのだけど、その後彼はパキスタン、ネパール、中国を経て日本へ帰り、
その後アメリカ(西海岸)、メキシコ、で今はグアテマラにいるという!
彼はその前にも、On businessですが世界各国をまわっていて、例えばドバイとか普通に
行けない(くはないけども中東って個人旅行では危ない気がする)
場所へ行っていたらしいので、若干20代前半にしていろんな国へ行きいろんな体験してて…
なんかでっかい。。
で、とりあえずはスパニッシュ取得のために頑張っているみたいだけど、

なんつーか
世界を旅するってこういうことなんだなぁ…
と、シドニーでただまったり暮らしている自分は思った!!

私なんてウルルに行くことすら…難しい。
行きたいという気持ちはあるけど、
家にある荷物どうしよう…メンドクサ。みたいな。
日本の実家に送ってもいいけど、実際ウルルに行くときは、
リュック背負ってすっぴんで、ノーザンテリトリーに入るときはアボリジニを警戒しながら…
ハエもそのうち気にしなくなり…日焼けもバンバンして2,3年後はしみだらけ…
とか考えてしまって、どうも腰が重くなってしまう!

今までいろんな都市で生活しているから、そういうの大好きって思われがちだけど、
私はその友達とは違って、
生活の場を変えてエスケープすることが…目的…(・ω・)ッテイッタホウガアッテル

旅はそこにつくまでが楽しいっていうけど、私はできたら「どこでもドア」つかいたい派なので、
やっぱり旅には向いてないんだと思う。
ただのシドニーっ子よ!!
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# by mikey_t | 2008-11-03 20:46 | シドニー生活